参拝方法セミナー終了

皆様こんばんは。
月のメッセンジャー直美です。

本日は
「新春おすすめ神社参拝方法セミナー」
でした。

まずは、ご参加頂いた皆様
本日はご参加いただき
ありがとうございました。

今回はなぜ神社へ行くのか
の質問から始まり

ただ、挨拶に行くという人
お願いをしに行くという人
お礼を言いに行くという人
エネルギーをリセットしに行くという人

などなど

神社へ行くときに
お願いをしてはいけない
感謝を伝えに行くところだ
お役目をもらう場所だ
という説もありますが、

挨拶に行くだけも
お願いに行くのも
お礼を言いに行くのも
エネルギーをリセットしにいくのも

全部OKとのこと。

あっ、でも、
挨拶しに行くに関しては、
初めていくような神社さんで
挨拶だけ来ました~って
こられても、神様のほうも
「で?なにしにきたの?」と
なっているんだとか。。

確かに私たちも
知らない人が急に
挨拶に来たら
「え?だれ?何が目的?」
ってなっちゃいますもんね

基本的に
私たち人間がされてどう感じるか
ということと同じように
神様も感じているそうです。

だって肉体があるかないかってだけで
私たちも神ですからね。

って前置きが長くなりましたが、
今日私がシェアしたい
お話に移りますね。

神社に行ったときに
「名前・住所・生年月日を伝えなさい」
という話を聞いたことがある方も
いるのではないでしょうか?

これについて今日は
巫女さんに聞いたのですが

名前を伝えるのはもちろん
必要なんだそうですが

住所
これに関しては
神様も言われても
困る方が多いそうです

だって私たちも
静岡県島田市金谷
から来ましたとか

愛知県愛知郡名東区長久手
から来ましたとか
言われても
わからないこと多くないですか?

はぁ、とりあえず遠くから来たの?
みたいな感じになってるんですって。

ということで、
住所は言わなくてもいいというか
言われても困るそう

じゃぁ誕生日もいらないの?
と思ったら、
こちらはいるそうですよ!

もともと私たちは
生年月日を選んで生まれてきている
と言われています。

ブループリントに
自分のしたいことを隠してきたとか
占星術のしし座のエネルギーを使いたくてとか
四柱推命のこのエネルギーを使いやすいように
などなど

なので、生年月日を伝えると
その人の特性が伝わりやすいようです。

といっても、最終的には
生まれた年だけでいいって言ってました!
(そこまで説明しといて月日いらないの?!
ってもちろん突っ込みましたが)

生まれた年(年齢)に対して
その人がどれだけ課題をクリアしてきたか
というのを知るためなんだそうです。

生まれた年に関しても
和歴のほうがわかりやすい方と
西暦でも大丈夫な方と
神様もいろいろだそうで
最終的には年齢が伝わればいいのかな?
という印象でした。

私も次回の参拝からは
年齢を伝えたいと思います。

長くなってきたので次回
お月の物、お葬式の後
に関してシェアしたいと思います。

本日もお読みいただき
ありがとうございました。

月のメッセンジャー直美でした。

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